スポンサードリンク

« 2009年08月14日 | Top2009年08月20日 »

【最新記事】

新型インフルエンザの感染がほぼ流行期のように拡大し、秋以降に懸念される第2波の予兆が始まった危険性が高いことが18日、国立感染症研究所の調査で分かった。

9日までの1週間に全国5000医療機関から報告された1医療機関あたりのインフルエンザ患者数は、流行指標の「1人」に相当する0・99人。全国推計6万人とされる患者のほとんどが新型の感染者とみられる。

感染研によると、夏場のインフルエンザの流行は、調査を開始した1987年以来、例がない。全国の医療機関を3?9日に受診した患者数は4630人で、前週(7月27日?8月2日)の2655人(1医療機関あたり0・56人)の1・5倍に上った。

都道府県別にみると、流行入りしたのは6都府県で、15日に死者が出た沖縄が突出しており、1医療機関当たり20・36人。次いで奈良(1・85人)、大阪(1・80人)、東京(1・68人)、長崎(1・50人)。長野(1・44人)の順。

安井良則・感染研感染症情報センター主任研究官は「これから主な感染源となる学校が再開し始めるので、注意が必要だ」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090818-00000906-yom-soci


便利なウォーターサーバーが永久無料!さらに天然水も無料宅配!
体臭は改善します!自分が知らない自分の臭い?更年期障害

スポンサードリンク

糖尿病との付き合い方レッスン

糖尿病も「一病息災」、長いお付き合いのためのナビゲーターが情報をお伝えします。


スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo